ユーモアセンスあふれる短文。
非常に有名なユーモアセンスあふれる短文です。
真剣に書いてこれだけのユーモアがあるのです。この短文には。
まあ真剣に書いたからこそ面白いのですが。
*これは法政大学に通う、ある中国人留学生の日本語試験の解答の一部です。(実話)
問1:「あたかも」を使って短文を作りなさい。 答え:「冷蔵庫に牛乳があたかもしれない」
問2:「どんより」を使って短文を作りなさい。 答え:「ぼくは、うどんよりそばが好きだ。」
問3:「もし~なら」を使って短文を作りなさい。 答え:「もしもし奈良県の人ですか?」
問4:「うってかわって」を使って短文を作りなさい。 答え:「彼は麻薬をうってかわってしまった」
*ある、公園の池でのこと、(鯉のえさ、10円)と看板があったので10円玉を鯉に投げてやったが、食べなかった。